美術系の大学を受験するにも必ず技術試験があります。「九州美術ゼミナール」では、技術向上を目指す皆様に美術に精通した講師達が、独自のシステムとカリキュラムで徹底サポートいたします。

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夜間クラス                    ■受験科受験基礎科受験別科各コース

speser 推薦入試コース

月~土(4月~11月)(17:30 ~ 20:30)
※ただし募集期間は4月~7月中旬まで


国・公立の美術系大学また私立美大の推薦入試を目標にしている人の為のコースです。各美大の推薦入試内容を十分に分析して、約6ヶ月の期間で基礎から応用まで、精鋭スタッフが、徹底した個人指導で実力を養成します。


 

 

 

speser 平面構成コース

木・金・土(17:30 ~ 20:30)


平面構成に必要な基礎力を修得した後、国公立の芸大や美大、私立美大、教育学部など各自の志望する大学・学科の入試問題の傾向を視野に入れながら、必要な表現能力を身に付けていくことを目標とします。


 

 

 

 

speser 立体構成コース

木・金・土(17:30 ~ 20:30)


立体構成に必要な基礎力を修得した後、国公立の芸大や美大、私立美大、教育学部など各自の志望する大学・学科の入試問題の傾向を視野に入れながら、必要な表現能力を身に付けていくことを目標とします。


 

 

 

 

speser 芸術・建築・教育系コース

月~金(17:30 ~ 20:30)から3日間選択


石膏・静物デッサン、平面・立体構成の基礎から応用までいろいろな角度から実技指導を行っていきます。また必要のある学生には論文の課題を出し、指導にあたります。

芸術学とは美学、美術史を通じ芸術の理論を学ぶ学問です。東京芸術大学や金沢美術工芸大学では実技試験も課せられ、学科、実技のバランスのとれた学習が必要とされています。このコースでは、静物、石膏を中心としたデッサンを行います。また、適時論文の課題を出し指導にあたります。初心者の人にも基礎から指導していきます。

建築コースは東京芸術大学、武蔵野美術大学、多摩美術大学の建築学科また筑波大学の芸術専門学群など、実技試験のある受験に的を絞り石膏・静物デッサン、平面・立体構成の基礎から応用までいろいろな角度から実技指導を行っていきます。

教育系美術コースでは国公立大教育学部志望生を対象に二次試験実技を各大学コース別に指導します。前半は共通した表現ベースとなるデッサン・着彩力・構成演習の制作を通して造形の基礎力養成。9月以降は各大学入試傾向に即した選択課題〔石膏描写・着彩・構成課題〕入試直前では、入試予想課題を網羅し二次対策の完成を図ります。


 

 

 

 

 

speser 学科対策

国語セミナー 日(19:00~20:30)

英語セミナー 月・木(20:45~22:12)


学科試験必修科目である「国語」「英語」を短期集中で学習できるよう実践に即したカリキュラムで指導し、能率をあげます。

 

 

 

 

 

speser 崇城大学 芸術学部コース(洋画・日本画・デザイン)

月~金(17:30 ~ 20:30)から3日間選択


崇城大学芸術学部への入試を目標にしている人の為のコースです。過去の入試内容を十分に分析して、基礎から応用まで、徹底した個人指導で実力を養成します。



 

 






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